平素よりCFCLをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。
このたび、2026年6月3日(水)11時30分頃、CFCL TAKANAWAより配信したメールにおきまして、本来BCCにて送信すべきところ、誤ってCCにて送信してしまい、個人情報が第三者に閲覧可能な状態となる事象が発生いたしました。
【事象の詳細】
閲覧可能となった個人情報:メールアドレス、氏名
対象人数:対象のメールを受信された154名のお客様
その他の個人情報が閲覧可能な状態であったことは確認されておりません。
対象となりましたお客様には、多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたことを、心より深くお詫び申し上げます。
対象となるお客様には、個別でのご連絡のうえ、お詫びとともに該当メールの削除をお願いしております。
弊社では今回の事態を厳粛に受け止め、送信手順および確認体制の見直しを行い、再発防止に努めてまいります。お客様の大切な情報をお預かりする責任を改めて認識し、多大なるご迷惑とご心配をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。
株式会社CFCL
代表取締役副社長兼COO
松浦 直彦
掲載日:2026年6月3日
【本件に関するお問い合わせ先】
CFCL カスタマーサポート
support@cfcl.jp












